あらきけいすけのメモ帳

あらきけいすけの雑記帳2

ソフトウェアへの恐怖心

慣れないシステム、慣れないソフトウェアをいじると、どの程度の「失敗」がどの程度まで「取返しがつく」のか分からないので、対象の影響範囲の大きさが想像される(あるいは想像がつかない)と、相当にビビる。「失敗へのトレランスが大きいと事前にわかること」がキーではないか?
[2020.9.19] 一晩おいて読み返すと「心理的安全性」*1そのものだと気付く。